14日発売説に踊らされたり、App Store 値下げに伴う Aperture 祭り(※1)に小躍りしたり、本当に OS X Lion 発売と同時に MacBook Air も出るの?と疑心暗鬼に陥ったり、いろいろありましたが、気がついたら発売当日(7月20日)にポチッとしている私がいました。

そして本日無事、手元にやってきましたー
浮かれているのは MacBook Air は初購入だからなのです。

そんなわけで、一度やってみたかった開封の儀をしてみました。

いざ MacBook Air 11″ 開封の儀

届いた箱の中には、シンプルなクッション材に囲まれた MacBook Air が。結構ちいさいな…。 MacBook Air 開封の儀(1)

取り出すと、いつものようにすっきりしたデザインの箱が登場。 MacBook Air 開封の儀(2)

一段目には本体が鎮座しております。 MacBook Air 開封の儀(3)

アップルのマークが大きく感じたけど、この部分はどのモデルでもサイズが共通なのかな。
インチが小さいから余計に大きく感じたのか…。

二段目には、電源アダプタ(電源プラグ)、AC電源コード、説明書が入っています。 MacBook Air 開封の儀(4)

ちなみに、これが何かと話題の電源コードのプラグ部分です。 MacBook Air 開封の儀(5)

三叉プラグは、よく外付けディスプレイの電源ケーブルとかに見受けられます。(大抵は変換アダプタもついてる) パソコン用の大きな電源タップだとそのまま差し込めるようになっていますが、あまり一般的ではないかも。

本体は薄いビニールで保護されているので、ひっぺがします。(気持ちいい) MacBook Air 開封の儀(6)

開けると…!! MacBook Air 開封の儀(7) まだカバーされていました。

キーボードの上に保護用のシートも外して…!! MacBook Air 開封の儀(8)

どーん。初めての11インチ、小さいけどいいサイズ。

これが開封の儀なのか…と、語彙力のない内容ですみません。

さっと持ち上げると「軽い!」とちょっと感動。 iPad よりもややずしっと来る程度の重さです。

近々、サイズや性能の比較などもメモしていこうと思います!

(※1) Aperture祭り:App Storeが円高によるアプリ価格の値下げを行った際、Apertureという写真管理・編集ソフトが無料になってしまっていた件。30分間の祭りだったよう。現在は6,900円で販売中。

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